関連記事 (powered by google news)
世界最大のコーラン=ロシア・タタルスタン
【カザニ(ロシア)時事】オイルマネーに沸くロシア・タタルスタン共和国の首都カザニで、世界最大のイスラム教の聖典コーランが公開され、市民や観光客の注目を集めている。今年2月にギネス世界記録に認定された。 コーランはソ連崩壊後のタタール人の文化復興を進める ...(時事通信)
露で軍事パレード 軍拡と大国路線鮮明に プーチン新大統領
【モスクワ=遠藤良介】ロシアの対ドイツ戦勝記念日に当たる9日、モスクワの「赤の広場」では通算3期目に入ったプーチン新大統領の観閲する軍事パレードが盛大に行われた。演説に立ったプーチン大統領はロシア人を「勝者たる国民」として団結を訴え、ロシアが軍備拡張と ...(MSN産経ニュース)
ユジノサハリンスク 日本のロボット展が開催
日本の専門家らは、国際ロボット競技大会「RoboCup」で5年連続優勝している気鋭のロボットクリエーター、高橋智隆さんの作品をロシア人に紹介する予定。 ロブキン市長と小池総領事は、日本のロボット展は、ユジノサハリンスク市民の関心を大いにひきつけ、文化 ...(VOR ロシアの声)
スクールバスが衝突事故、4人死亡 ロシア
黒海に程近いロシア南部・スタブロポリ地方で13日、スクールバスが大型バスと衝突し、衝撃で畑に転落した。バスには「子供の芸術祭」に向かう小・中学生が乗っていて、AP通信によると、女児2人と教諭2人が死亡、15人が病院に運ばれたが、そのうち4人は重体となっ ...(日テレNEWS24)
死亡直前、男性と一緒の映像=被害者のロシア人女性-神奈川県警
横浜市中区の自宅マンションでロシア人女性アンナ・フィリモノワさん(19)の刺殺体が見つかった事件で、フィリモノワさんが死亡推定時刻の直前、マンションの防犯カメラに男性と一緒にいる様子が写っていたことが21日、神奈川県警への取材で分かった。(時事通信)
「大エルミタージュ美術館展」 ロシアの執念「美の百科全書」
森や沼地を開拓し、西欧風の人工都市サンクトペテルブルクをわずか10年ほどで造営したのは、ピョートル大帝(1672~1725年)の執念だったろう。300万点を超えるエルミタージュの圧倒的コレクションも、ロマノフ王朝歴代皇帝をはじめとする、ロシア人の執念が ...(MSN産経ニュース)
東大、超小型大学衛星4機のクラスター打上げを本年末と決定
国立大学法人東京大学大学院工学系研究科(研究科長:原田 昇)航空宇宙工学専攻 中須賀真一教授の研究室と次世代宇宙システム技術研究組合(理事長:山口 耕司)は、4機の超小型大学衛星をロシアのドニエプルロケット(注1)を使ってロシア国内のヤスネ基地から ...(日本経済新聞 (プレスリリース))
モスクワ 路駐大国はとまるか
路上駐車に対するロシア人のモラルは低い。駐車禁止の車道の端に縦列駐車するのは当たり前。場所がないと、歩行者の間に割って入り、歩道上に止めるのも平気だ。 自宅近くの大型商業施設のそばを歩いていたら、けんかを目撃した。違法駐車をなくそうと、駐車禁止標識を ...(東京新聞)
連続自爆テロ、14人死亡=プーチン大統領就任前-ロシア南部
【モスクワ時事】ロシア主要メディアによると、南部ダゲスタン共和国の首都マハチカラ郊外の検問所で3日夜、爆弾を仕掛けた車2台が相次いで爆発し、4日までに14人が死亡、120人以上が負傷した。捜査当局によると、死者には自爆テロ犯2人が含まれ、うち1人は女 ...(時事通信)
【知恵の経営】アタックスグループ主席コンサルタント・丸山弘昭
しかし、広く海外を見渡すと世界人口は現在70億人で、アジア・アフリカを中心として人口膨張が続いている。さらに、BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)を代表とする新興国が経済発展し、いずれ先進国並みの生活をすることになれば、水・食料・ ...(SankeiBiz)
ロシア人ジャーナリスト 波にさらわれた少女を救助し死亡
「ノーヴォスチ」通信社、「文学新聞」、ラジオ「スヴォボダ(リバティ)」、新聞「モスコーフスキイ・コムソモーレッツ」で働き、自らの名前を付けた出版所の所長も務めていた。 デイチさんの訃報に対し、プーチン首相からは近親者に哀悼の意が示されている。 ロシア 人 ...(VOR ロシアの声)
鳥取県とロシアの交流推進 ウラジオストク 極東拠点トップに日本人
鳥取県がロシアとの経済交流拡大を目指し、極東ウラジオストクに設置した「ビジネスサポートセンター」のセンター長に4月、日本人が就任した。昨年5月のセンター発足以来、トップはロシア人に委ねてきたが、日本人の視点を生かし、県のPRやビジネスの構築をより強力に ...(SankeiBiz)
ロシア1-3月経済は4.9%成長-昨年7-9月以来最速の拡大
5月15日(ブルームバーグ):ロシア経済は1-3月(第1四半期)に拡大し、2011年7-9月(第3四半期)以来最速の成長ペースとなった。世界最大のエネルギー輸出国であるロシアの欧州債務危機に対する抵抗力がエコノミスト予想よりも強いことが示された。(ブルームバーグ)
校長、PTA会費でロシアへ…修学旅行機下見で
大分県立大分豊府高校(大分市)の校長が昨年8月、秋の修学旅行で利用する航空機の下見のためにロシアを訪れ、旅費の25万円をPTA会費から支出していたことがわかった。 下見の旅費は通常、県費から支出しており、PTAの独自監査で「不適切な支出」と指摘された。(読売新聞)
イラン核問題の正念場 カギを握る3人
米国と中国、ロシア、フランス、英国、それにドイツは4月半ば、1年以上ぶりにイランとの交渉を行った。米当局者は、同交渉は怒鳴り声や前提条件なしでイランが一連の会話に参加した初めてのものだったと指摘した。 この交渉でバグダッドでの核協議がセットされた。(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版)
【バトルジェネシス】5・27 3連続KO勝利のロシア人コンビが再び上陸!
3・9「RINGS-reincarnation再臨-」で、共に衝撃のKO勝ちを収めたロシアのクラット・ピターリとキリーフ・コンスタンティンが再上陸! 5月27日(日)東京・ディファ有明で開催される『BATTLE GENESIS vol.10』(バトルジェネシス)の主要対戦カードが発表された。(格闘技WEBマガジンGBR)
【Russia Watch】 「政教一致」に反発 揺れるロシア正教会
【Russia_Watch】4月22日、「布告」に応じて救世主キリスト大聖堂の周辺の集まった6万5000人(警察発表)の信者を前に「聖物、教会の防衛」を訴えたロシア正教のキリル総主教(壇上右端)。背景の建物はクレムリン=ロシア・首都モスクワ(AP) ロシア人の多数 ...(MSN産経ニュース)
「金シャチ1号」12月打ち上げ
小型人工衛星の開発を進めている名古屋大や大同大などのグループは16日、1号機を12月にロシアから打ち上げると発表した。愛知、岐阜両県などの航空宇宙産業の24社が協力した産学一体の開発。衛星は中部地方初を意味する「ChubuSat―1」(通称金シャチ1 ...(新潟日報)